割り切りの相場

 掲示板で知り合ったのが、家出中の19歳ギャル。
萌々奈は緊急性が高かったらしく「苺でいいから、会ってくれませんか?」と、お願いしてきました。
割り切りの相場の中でも、特に安い苺で19歳の肉体を御馳走になれるなんて、これはハッピーだなと思い待ち合わせになりました。
「とりあえず、テレビ電話で顔だけ見せてくんない?」
「うん」
萌々奈は、標準クラスの顔。
デブでもなかったし、これ拾いものじゃないかって考えながら、彼女のいる場所まで出かけていくことになりました。

 割り切りの相場の苺で19歳が求めるのだから、かなり緊急性が高かったようです。
「家出してお金なくなっちゃって、ちょっと焦ってたんですよ」
「腹減ってる?」
「うん・・」
「牛丼ぐらいなら食べさせられるよ」
「ほんとに?いい?」
「ああ、一発やる前に元気付けるため、食べ行こうぜ」
萌々奈の笑顔がはじけていました。

 満腹にして機嫌も良くし、これでハッスルしたセックスが出来ると思いながら、ホテルにチェックインしました。
「先にシャワーするね」
「じゃ、服を脱がせてやるよ」
割り切り
19歳の服を脱がすと、フレッシュな肉体が目の前に。
Cのオッパイの大きさ。
スレンダーで、しっかりウエストはくびれている。
足も長くて綺麗。
割り切りの相場の苺で、この体を抱けるのだから最高なんて思いながらバスルームに送り込みました。

 綺麗になった体を、ベッドルームで食べ尽くしていく。
萌々奈の甘い吐息に、心が刺激されっ放しです。
フェラさせると、一心不乱にしゃぶりついてくる。
「アナルを舐めてやる」
「恥ずかしいよ・・、あっあああ」
「アナルセックスもいい?」
「うん」
オマンコの前に、アナルにズボズボ。
めっちゃ気持ち良い!
そして、コンドームを装着して19歳のオマンコの中に突進。
さすがに最高の締め付けを見せてくれました。
キスフレが欲しい
セフレ募集

JCとの援助交際

 とてつもなく性欲が強いのに、彼女ができないでいます。
一日数回のオナニーをするようなこともあるくらい、強い性欲を持ってしまっています。
幾らオナニーをしても満足はできない。
女の子の肉体で、気持ちよくなりたいって思い続けてしまっていました。
自分、完全なロリコンではないものの、多少のロリ趣味もあって、女子中学生に興味を持っていました。
JCとの援助交際、いつの間にか自分の頭の中で、こんなフレーズが生まれてしまっていました。

 何せモテだ経験がない男です。
援助交際の相手を探す方法すら知らなかったのです。
JCとの援助交際するには、どうすればよいか?
無料掲示板なら、出会いやすいのではないかっていう判断を下しました。
無料掲示板はいくつもありますから、そのどこかでJCとの援助交際を実現可能かもしれないという気持ちで利用することにしたんです。

 やはり想像していた通りでした。
無料の掲示板で、相手を募集しているJCを発見。
メールしたら、迅速に返事が戻ってきました。
セフレ募集中だったようで、冷やかしが多くて困ってしまっているから、保証金を先に支払って欲しいと、お願いされました。
JCとの援助交際
2万円分のアマギフを先渡しする。
これだけで、待ち合わせが可能になる。
心が躍りました。
さらに嬉しいことに、待ち合わせ当日に2万円の返却をするって言うんです。
そして、2回目からは完全無料で大人の付き合いを続けたいと言ってくれました。
完璧な女の子に出会えた、そう思ってしまいました。

 たったこれだけのことで、憧れの女子中学生を継続してセフレに出来るなんて幸せすぎます。
待ち合わせする前から激しく妄想が膨らみ、イチモツは膨張しっ放し。
ギフト券を購入して、相手にその番号を教えてあげたのです。
直ぐに待ち合わせしてオフパコ。
激しいズボズボ。
女子中学生の喘ぎ声を聴きながら、腰を振り撒くれると信じました。

 連絡が、全く取れなくなってしまいました。
ギフト券の番号を教えてから、相手から返事が届きません。
猛烈な焦りを感じてしまいました。
有り余る性欲を解消出来ると思っていたのですが、完璧な空振りになってしまいました。

 後から思い出したことは、ギフト券詐欺。
セックス出来ると思い込んでしまい、この言葉すら思い出せない状態だったのですね。
本当に、恥ずかしいって感じです。
援交掲示板
女子中学生との援交