完全無料でセックスの相手をみつける事が可能な、熟女専門出会い系を飛びつくようにして利用を始めてしまいました。
無料という事もあってたくさんのセックスを探すことができる、これは男にとって有り難いものだって思っちゃったんですよね。
セックスなんか全然していなかったし、憧れの年上女性を見つけられるとあらば利用しなければならないって気持ちになっちゃったんです。
登録が終わると、熟女側からメールが送られてきちゃうんですよ。
やっぱり出会い系サイトを使うような女性だから、かなり積極的になってるんだなって感じがしちゃいました。
これだったら早い段階でオマンコの穴にインできる、ニヤニヤしながら返信を書いていきました。
2人の女性とやりとりを始めることができて、自分が好きな熟女だったこともあってテンションマックス状態。
相手がかなり積極的な内容のメールを送ってくるものだから、読んでいるだけでも激しく勃起でした。
こちらも同じようにエロいことを書きまくっちゃって、それでやりとりはかなり頻度高くやっていきました。
早い段階でセックスできるという気持ちにもなってたし、相手もその気だからエロい気分は盛り上がる一方でした。
やりとりはとても楽しいものがあったし、相手の気持ちがその気になればいつでもやれるのだからという余裕もありました。
ただ、なかなかその気になってくれなくて、気持ちの整理がつくまで待って欲しいとは言われてしまいました。
こうしてやりとりは続くことになってしまって、気が付けばかなりの日数が経過していたのです。
それでもまだアポには持っていく事は出来ず、ひたすらエロいメールの交換だけを続けていく事になりました。
こちらは生殺し状態でムラムラ感が継続中、いったいいつになったらアポしてくれるんだって感じがしてきたんです。
そんな頃でした。

一通のメールがやってきたのです。